ビールラインキーパー 販売協力店募集

飲食店での生ビール提供に関する課題を解決

飲食店を取り巻く環境はより厳しく。

  • 低価格競争(コスト軽減需要増)
  • 原材料及び人件費含め諸経費の高騰(ビール原価格上げ)
  • 人手不足から、従業員、アルバイトの質・量ともに確保困難、時給アップ
  • 外国人・シニア従業員増から教育困難化
  • 「働き方改革」による社員労働時間短縮及び内容変化の影響
↓
美味しい生ビール提供の常識

生ビールサーバの
・毎日の水洗浄
・週1回のスポンジ洗浄

弊害

・洗浄時にビールロス発生
・毎日の作業負担
・他店舗時の品質保持困難

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新常識
Beer Line Keeper」で
水洗浄不要

・毎日の作業負担を大幅軽減
・スポンジ洗浄状況を本部で把握
・スポンジ洗浄漏れ防止

ビールサーバー洗浄にかかる様々な
コストを効率よくカット!

Beer Line Keeperを導入する3つのメリット
洗浄実績データ・樽周辺温度データを取得、クラウド上に保存し一元管理
洗浄管理画面サムネイル
洗浄管理のデジタル化で状況を一元管理

洗浄した日時データを自動取得しクラウド上へ収集することで、
全店舗の洗浄状況を一覧で管理。同時に樽周辺の温度推移データや
洗浄漏れアラームの動作データも取得、閲覧ができるので洗浄管理
の効率化を実現できます。

樽周辺の温度データサムネイル
樽周辺の温度データを自動で取得・収集

ビールの品質にとって重要な樽周辺の温度変化データを自動的に
取得・収集するので樽の保管環境をひと目で管理できるので、
温度環境の改善に役立ちます。

洗浄漏れアラームサムネイル
洗浄漏れをアラームでお知らせ

設定日時になってもビールラインが未洗浄だった場合、アラーム音
が鳴り洗浄漏れをお知らせ。洗浄が実施されるまで鳴り続けるので
定期洗浄を徹底できます。またアラームが鳴ってから洗浄した場合
のデータもクラウド上で管理できます。

従業員の負担を減らし、働き方を変えられます
洗浄回数を減らすサムネイル
洗浄回数を減らすことで日々の作業を軽減

ビールライン内部に付着するバイオフィルムの増殖を抑制する
特殊な複合電波を照射することで、週1回のスポンジ洗浄でも
ラインを良い状態に保てるので手間とコストを削減できます。

閉店間際までサムネイル
閉店間際までビールが提供できます

洗浄作業の回数軽減により閉店間際までビールの提供が可能となり、
従業員の負担を減らせます。また終電への配慮や時短営業への対応
が可能となります。

洗浄時のビールロス(食品ロス)を削減

洗浄時のビールロスも積み重なると
大きな損失になります。

平均1ラインあたり1日ビールジョッキ約1.5杯のロスが発生

ライン1本の場合

月間:約6,000円〜7,000
のロスが発生
年間:約72,000円〜84,000
のロスが発生

10店舗の場合

月間:約60,000円〜70,000
のロスが発生
年間:約720,000円〜840,000
のロスが発生

Beer Line Keeperを導入すると 導入事例
導入したその日から

ビールロスを削減

※上記は一般的な導入事例です。
実際の削減額を保証するものではありません。

美味しい生ビール最適化サイクル 美味しい生ビール最適化サイクルの図版

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